何気なくコンビニの棚を見ていたら、スタバの新しい商品がでていました。
最初は、前にでていたさくらキャラメリーのエディション違いかなと思ったのですが、新製品でした。
二回続けて同じ系統のフレーバーは珍しいなぁと思ったのですが、前回のやつは原材料にコーヒーが入っていない乳飲料だったから、コーヒーを主軸に考えれば、全く別物に同一系統のフレーバーを使っただけともいますね。
まぁ、それでも普通に似た商品が続いたと言えますが。
商品名:STARAWBERRY CUSTARD CAFFE LATTE
内容量:180ml エネルギー:128Kcal
商品名のストロベリーカスタードをよく表しているパッケージだな~と思います。
カップのほうが、ベージュを基調として桃色とイチゴのスタンプでデコレートされて、蓋は黄色で
謳い文句として「エスプレッソの豊かな風味とクリーミーなミルクを、ストロベリーとカスタードの香りで仕上げました。新しい春の華やぐ気分にぴったりの贅沢なラテをお楽しみください。」とのことで、ストロベリー系のデザート飲料かなと思いつつ、一口。
気分的には、甘くないショートケーキを食べている感じでした。
すごく甘い感じをイメージしていたので、最初に感じたストロベリーの酸味にすこしびっくりしました。
甘さと酸味が絶妙な味わいで、この季節少しジトッとしているときなんて、爽やかさを感じさせてくれると思います。
個人的には、生クリームをたくさん使ったようなお菓子か、チーズケーキのようなお菓子に合うと思います。
ベリー系の酸味も後味として面白いアクセントになっているので、ミルククッキーとかにも合いそうですね。
今回の商品は単体で飲むよりも、お菓子と合わせた方がより美味しさを感じると、思いますね。
春商品かなと思う、パッケージでしたけど、中身は初夏にぴったりな商品だと思いました。
スタバのコンビニ商品のパッケージが変わりましたね~。
ポップ調の明るい感じになって、前回の黒を基調とした落ち着いた感じのパッケージより、新パッケージのほうがだんぜん好みですね~。
で、その新しい商品の中に一緒に置いてあった春の新製品。
既存のレギュラー商品とはやはり一線を隠しているというかなんというか、目立ってました。
新パッケージのレギュラー商品も目立つといえば目立ちますが、季節限定品の目立ち方は違うなぁ~と思ったり(w
そんなわけで、まだ桜は咲いていないですが、桜満開の新商品をゲットしてみました。
商品名:SAKURA さくらキャラメリーミルク WHIT ミックスベリー
内容量:180g エネルギー:136Kcal
はっきり言って派手なパッケージです。
ひと目で、春商品とわかる趣があります。
パッケージの基調がピンクと白。柄として、桜の花びらとベリーがあしらわれています。
今回は、エメラルドグリーンな蓋がついていますが、これは桜のつぼみを表しているのかなぁ~なんて思ったりして。
謳い文句としては、「クリーミーなミルクと溶けあう、華やかなさくらの香りと、甘いキャラメルの風味、さらにベリーの果肉も加えた、春ならではの気分高まる味わいをお楽しみください」ということなので、味もわりかし想像が付きますね。
ちなみに、今回もコーヒー系の原材料はなく、乳飲料のカテゴリになっているので、デザート系飲料ですね。
味の方は、ラズベリーミルクにキャラメルの風味とベリー系の果肉が入っていて、鼻から抜ける香りがどことなく桜の香りのように感じます。
安心して飲めるデザート飲料だと思います。
ミックスベリーの風味というか酸味というのがあるので、甘い飲料なのに酸味が混ざっているというのが苦手な方には、ちょっとむずかしい飲み物になっているかも。
木村屋さんのアンパンに頭にのってる桜の塩漬けのような感じのアクセントになっているので、個人的にはこのベリー系の酸味はすごくおいしいと思っていたりします。
甘さは大してないので、クッキーとかの焼き菓子からケーキなどの生菓子、木村屋さんのあんぱんまで、乳飲料と合いそうな食べ物との相性はいいと思います。
おやつタイムとかに、飲むとホッとできるひとしなかなと思います。
12月になって、師走だなぁとか思っていましたら、STARBUCKSさんから今年最後の商品がリリースされました。
今回も、デザート系の飲料なのかしらんと思ってみたら、乳飲料ではあるけれどちゃんとコーヒーを使用しているホワイトモカでした。
季節柄、クリスマスの商品展開かな~と思ったのですが、パッケージがそれにしては地味だなと。
いつもなら、もっと派手な感じでクリスマス! を前面に押し出している感じがしているんですけどねぇ。
商品名:WHITE MOCHA ピーカンナッツフレーバー
内容量:200ml エネルギー:140kcal
茶色の帽子に、ベージュを基調としてピンクがあしらわれて、所々に緑の木々が顔を出しているという、冬の雪山を連想させるパッケージになっていますね。
茶色い帽子は、雪山の頂上を意匠しているのかな?
謳い文句としては、「エスプレッソの豊かな風味とクリーミーなミルクをホワイトチョコレートの香りで仕上げた濃厚な味わいのホワイトモカ。そこに香ばしいピーカンナッツの香りを加えた、これからの季節にぴったりの、甘く贅沢な一杯です」ということで、久しぶりに、コーヒー飲料としての新商品ですね。
説明文からも十分に無難な商品であることがうかがい知ることができるので、特に緊張も心配もなく一口含んでみました。
うん
ただしい、ホワイトモカのおいしい飲み物ですよ!!
クリーム分たっぷりなホワイトチョコのような味わいの後に、ナッツの風味が鼻を抜けていくという感じで、実に安心して飲めます。
いつもだと、クラッシュアーモンドが混ざっているとかするので、最初の一口の際に、アーモンドの食感を探してしまいました(苦笑
ケーキとか突きつつ飲むのに、ちょうどいい甘さ加減があると思います。
甘すぎないのが絶妙なバランスといえます。
ナッツ系のフレーバーが使われているので、合わせるお菓子はシナモン系だとアクセントになって、美味しくいただけるかなぁと思いました。
☆追記
クリスマス商品と予想しておきながら、12月の下旬からずっと風邪気味で、お陰でいろいろと手付かずのまま、年を越えての更新になってしまいましたorz
コンビニを覗いてみたら、黄色の蓋をかぶったやたらと目立つ飲み物があるなぁ~とおもったら、スタバのあたしい商品でした。
見た目から、バナナ系の飲み物かなと思ったら、その通りの”バナナミルク”でした。
まぁ、パッケージをよく見ると、バナナの絵が書かれているので、そのものズバリなのですけどね。
商品名:BANANA CREAMY MILK バナナクリーミーミルク バナナ&クラッシュアーモンド
内容量:180g エネルギー:146kcal
直球勝負なデザート飲料を出してきています、STARBUCKSさんですが、今回もド直球な商品でした。
みんなだいすき、バナナミルクですよ(w
パッケージも、直球勝負のバナナを基調とした色合いと意匠ですね。
遠目からみても、バナナかレモンかどっちかの商品だろうと思ってしまうような感じです。
実際、自分はバナナ飲料かなぁと思いましたし。
”濃厚な甘みの広がるバナナとまろやかなマスカルポーネチーズ、食感のアクセントとなるクラッシュアーモンド。クリーミーなのに後味さっぱりに仕上げました”とのことです。
パッケージの下の方に”WITH マスカルポーネチーズ”と書かれていてちとびっくりでした。
バナナミルクとチーズの組み合わせを頭で考えつつ、一口。
香りも味もバナナミルクでした。
そして、バナナの果肉とアーモンドの食感が”ぐにゅっ&かりっ”という感じで面白いです。
マスカルポーネチーズの味は、クリーム分に溶け込んじゃっていると思うので、クリーミーな味わいがマスカルポーネチーズかなぁという感じでした。
乳酸菌飲料なので、バナナの甘みに乳酸菌の酸味がさっぱりとした味わいになっているかなと思います。
すごく甘ったるい、雪印とか明治とかから出ている紙パックのバナナミルクを想像すると、味の方向性の違いを楽しめるかと(w
甘ったるいバナナミルクを取りたいという人には物足りないと思いますが、朝の起き抜けとかに牛乳や飲むヨーグルトの代わりに飲むにはいいかなと思います。
あとは、チーズケーキ系と一緒に取ると、ケーキを引き立ててくれるように感じました。
気がつくと新しい商品が出ていました。
見た目が、チョコミントっぽいパッケージだったので、まさかチョコミントではない何か別のものかなぁ~と思っていたのですが、どっ直球のチョコミント味でした!
商品名は:ミントチョコレートでしたが(w
直球勝負、嫌いじゃないです(’w’)
商品名:MINT CHOCOLATE WITH チョコレートプディング
内容量:200g エネルギー:149Kcal
パッケージは、白を基調として淡い緑色で配色された清々しい感じがします。アクセントとして、ミントの葉が商品名の横に配置されているのがいいですね~。
蓋が茶色をしているので、全体的に”チョコミント”な意匠を醸し出していると思います。
このパッケージを見て、チョコミントを想像できるのは、訓練されているからなのか…まぁ、商品の特徴がわかりやすいパッケージだとほんと思います。
今回の謳い文句は、”ミルクとカカオの織りなすコク深く甘いチョコレートドリンクを、ほのかに香るミントで爽やかな後味に仕上げました。チョコレートプディングの食感も加わり、晴れやかな季節にぴったりの味わいです。”ということで、デザート飲料な感じを前面に押し出してきているなと思うわけですよ。
でもって、一口、口に含むと…
おぉ~
という感想でした(w
鼻に抜ける、ミントの香りが爽やかさを感じます。
それに、プディングの食感もちゃんと感じられて、ミントチョコプディングの体をなしている飲み物という命題をちゃんとクリアしていると思いました。
シナモンクッキーとか、ビターチョコとかに合いそうな味わいではありますが、他のお菓子に合わせずに飲むのが良いかなと思いました。
さる2017年07月27日にauさんからHTC U11のセキュリティパッチを配布するという旨のメールが届きました。
でもって、早速アップデートをすることに。
購入して1週間、auから提供が開始されて2週間でセキュリティパッチがリリースされるのは、ありがたいことですね。
以前だと、全然セキュリティパッチがリリースされないということは、ザラでしたからね。ほんと。
取り柄あず、アップデートの前に、現状の確認です。
OSのバージョンは7.1.1で、セキュリティパッチレベルが”2017年04月”、ソフトウェアのバージョンが”1.11.970.6”となってました。
Wifi環境が使えるところで、設定->バージョン情報->ソフトウェア アップデートを選ぶと、”ソフトウェアの更新”確認のダイアログが表示されるので、”ダウンロード”をタップ。
アップデート用のファイルがダウンロードし終わると、インストールの条件を確認するダイアログが表示されるので、自分は迷わず”今すぐインストール”をタップしました。
パッチデータの反映の方は、10分もかからずに終わったと思います。
アップデート後のバージョンチェック。
セキュリティパッチレベルが、”2017年06月”、ソフトウェアのバージョンが”1.19.970.1”になって、無事にアップデートが完了していることがわかります。
セキュリティパッチは、提供されないことも多いですが、セキュリティに穴があるといろいろと面倒なことになりそうなので、リリースされたら当てるのがよいと思います。
とりあえず、安全第一で(w
HTC Butterfly 3 HTV31を契約して2年がたったので、とりあえずSoftBankの方にMNPはせずに、auのHTC U11 HTV33に機種変しました。
HTC好きとしては、機種変の候補はU11かHTC 10ぐらいしかないんですけどね。U11の噂が流れたときから、auで出たらこれにしようと決めていましたし、もしau以外で出た場合はY!Mobileの回線をMNPしてとか、思っていましたが無事に出てくれて良かったです。
まぁ~、Butterfly 3の方もちっとくたびれていたので、機種変はしようとは思っていましたけど、そのときはTORQUEのX01かHTC 10にしていたと思いますけど。
帯付きの箱となっています。
帯には、表にはHTC U11のイラストと、裏面にはちょっとした注意書きと、各種機能のロゴが印刷されてます。
Butterfly 3のときとは違くて、箱からは本体色が何色かわかるようにはなっていないですね~(´・ω・`)
帯を取ったところと、箱を開けたところです。
帯をとると、蓋の方には”hTC U11”のロゴが中央に、どで~んと印字されていました。
蓋をあけると、本体とUSB-CのイヤホンとUSB-Cのイヤホンジャック、HTCのロゴが入っているSIMカバー取り出し用のピンが入っているのが見えます。
本体の入っている台座を取ると、取説とおまけのハードカバーが入ってたりします。
SIMカバー取り出しピンは映ってませんが、中身はほんとこれだけ。
む~ん、昔に比べると、だいぶ簡素化したなぁ~(w
とりあえず、本体は”ブリリアント ブラック”にしました。
”サファイア ブルー”は友達が買ったという報告を受けていたので、かぶらないようにしました。
海外だと赤があるんですけどね~。本当はそれが良かったです(つД;
でもって、いつものごとくrayoutさんのカバーと、Vis-a-Visさんに保護シートの発注をしていなかったので、これもlayoutさんの保護シート。
それと、バンナイズさんのフィンガーストラップを買うまでのツナギとして、エレコムさんのフィンガーストラップを購入してきました。
ちなみに、rayoutさんのカバーにストラップホールはついていなかったので、自分でピンバイスで開けました。
今のとことは平気だけど、そのうちケース割れるかもだけど、ストラップついていないと、コワイからねぇ。
機種変して、1週間の雑感ですが、Butterfly 3よりもキビキビ動くし、バッテリーの持ちも長くて使い勝手はいいですね。
まだ、以前使用していたButterfly 3と同等の機能を再現しかしていないので、なんとも言えませんが、機種転換訓練はさほどいらなくてすみました(w
ちなみに、Butterfly 3は、朝8時に満充電で夕方18時には30%を切っていることがザラでしたが、U11は夕方18時でも70%もバッテリーが残っている優れものですよ。
これだけでも、機種変してよかったと思います。
あと個人的にUnityつかったゲームをしても、熱暴走でゲームが強制終了しないというのも心強いですね。
Butterfly 3のときは、動かしてしばらくすると強制終了してたですよ(w
ちなみに、ケースの関係上、”エッジセンス”が使い難いので切ってたりします。いやま、U11の最大の特徴の一つを使わないという暴挙に出てますが、仕方ないと割り切ってます(´・ω・`)
ここしばらく、他のメーカーのスマフォはいじってませんが、HTC U11はすごく使い勝手の良いモノに仕上がっていると思います。
とりあえず、おすすめできる一品ですね。
おまけと言うかなんというか、うちにあるAndroid搭載のHTC機体です。
左上から、Desire HD、HTC J、HTC J ONE、J Butterfly 3、U11 です。
U11で、Android搭載機は5代目か~。HTC 10とかEyeとか626とか、思わず購入しちゃおうかと思ったときもありましたが(w
スタバのチルドカップの方で、アイスコーヒー系が出てこないなぁ~と思っていたら、タリーズの方で恒例の今期のアイスコーヒーがパッケージが新しくなってました。
タリーズの方は、通年でブラックコーヒーのボトル缶とエスプレッソのショート缶を出してくれているので、真新しさはないけど安定感があって安心できるんですよね。まぁ、出なかったときの失望感とかは比例して大きいですが(w
商品名:BARISTA'S THE ICE
内容量:330ml エネルギー:12Kcal(100ml)
自販機では、スモール缶の方は見かけていたのですが、コンビニに入ったので購入してきました。
最近、ショート缶の製品は、自販機でないと買えないことが多いのですが、コンスタントに伊藤園さんの自販機にラインアップされているのはうれしいですねぇ~(って、話がずれた)
銀を基調として、群青色の帯に白抜きで”BARISTA'S THE ICEW”のロゴが書かれていて、涼し気なのですが、タリーズエンブレムがちっと色的に沈んでいるかなぁ~と感じちゃいますね。
微糖アイスコーヒーということで、個人的には苦手な分野です(苦笑
コーヒーに砂糖のみという組み合わせが苦手なので、ホットにしろアイスにしろどうしても苦手意識が出てしまうんですよね。
それでも、ブランドに惹かれて購入です(w
個人的に気にしている、コーヒーの後味と砂糖の後味で、変な苦味渋みが強調されていなくて、ほっとした商品でした。
甘さ控えめで、変な渋みや苦味がないので、ちょっと甘いコーヒーを飲みたいという人にはちょうどいいかと。
自分としては、ブラックか無糖カフェラテかなぁ~と再認識させてもらった商品でもありますね。
たまにかって、練乳か牛乳をいれて自分濃度の加糖カフェオレを作るベースにするのは面白いかなぁと思ったりもして。
いつものごとく、コンビニで新製品チェックをしていたら、夏季限定の商品が店頭に並んでいたので、手に取ってみました。
前回のキャラメルマキアートは、ちょい足しココナッツフレーバーがおいしさを引き出していましたが、今回はどんな感じになっているのか、たのしみっす。
商品名:フルマージュ ミックスベリー&クラッシュアーモンド
内容量:180ml エネルギー:146Kcal
個人的に、今回のパッケージはひと目見たときに”冬!!”と思ってしまったですよ(w
ベリー系のフルーツが各種スタンプされて、白とピンクが基調となっているパッケージで連想されるのが、いちごみるくとかその系の飲み物だったりすることもあり…ねぇ。
スタバも冬にそういう新作よく出すしねぇ~。にしても、いつもの抽象的な感じのパッケージではなくて、ストレートに表現しているのも珍しいかなと思ったりもしました。
謳い文句として、”華やかに広がるストロベリー、クランベリー、ラズベリーと、まろやかなマスカルポーネチーズ。そして、食感のアクセントとなるクラッシュアーモンド。”とパッケージに書かれていますが、さてどんな感じに仕上がっているのか、ちょっと楽しみだったりします。
いつも以上に、デザート系飲料にふっているのかなぁなんて思いますね。
そんなわけで、謳い文句をよんで頭に浮かんだ味とどう違うのか楽しみにしながら、一口です。
ちなみに、果肉が入っているためか、今回のストローは極太になっていて、ストローを刺したときにベリー系の良い香りが漂ってきました。
ますます、期待が膨らみます(`・ω・´)
…なんじゃこりゃ~~!!!!
が一口目の感想でした。
てっきり、いつものようにコーヒーの風味のあとに、ミルクとベリー系の味が口いっぱいに広がるかと思っていたら、飲むいちごヨーグルトな感じで、思わず成分表を確認しちゃいましたよ(w
そしたらですね~、いつもなら”デデン”と表記されているコーヒー成分がが入っていないんですよね。
種類別名称に至っては、”乳製品乳酸菌飲料”になっているし。
おおう、気が付かなかったorz
今回の商品は、”デザート系飲料にふっている”のではなくて、”デザート系飲料”そのものでした(w
いやもうびっくりですよ。
一口目の衝撃が大きかったですが、飲むヨーグルトというかいちごみるくというか、クラッシュアーモンドのアクセントが面白い飲み物でした。
スタバの店舗では、プリンとかも売り始めていたりしますから、こういうコーヒー以外の新機軸もおもしろいな~と思いますね。
味の方は普通においしいと思いました。
飲み慣れている素材が利用されているので、安心して飲めるというかなんというか。
デザート飲料そのものなので、小腹空いたときとかにちょうどいい感じがします。
そろそろ、スタバのブラックコーヒーの新作のみたいな~と思っている今日このごろですが、今期の新作のほうが発売されていました。
レギュラーメニューが落ち着いた色合いになったおかげで、従来からの色とりどりなパッケージはひと目で新製品だと分かるいい住み分けがデキているなぁと感心しつつ、とりあえず購入してみました。
商品名:キャラメルマキアート WITH ココナッツ
内容量:200ml カロリー:127Kcal
パッケージは、ヤシの葉とココナッツとキャラメルでの格子模様を意匠として取り込んでいる涼しげなデザインになっていると思います。
上部が青緑色を基調とした木々の葉や空のイメージで、下部が亜麻色系で砂浜とかそういうのをイメージしてるのかなとか。
”エスプレッソの豊かな風味とクリーミーなミルクに、キャラメルとほのかなココナッツのか押しが溶け合って生まれる、この夏限定の味わい”という謳い文句でした。
一口口にしてみると、うん、普通という感想でした。
良くも悪くも、スタバの定番商品にちょい足ししてみましたぐらいの感じで、まずい訳がないというわけですね。
キャラメルマキアートの味わいがあって、追いかけるようにココナッツの風味が後味に感じられます。
ここ最近、スタバは直球な商品がおおいなぁ~と思いますが、味の想像が付きやすいので、飲む前の心構えの必要が無くてある意味安心できます(w
味がおもったよりも平坦なので、シナモンロールとかシナモンクッキーとかそういうちょっと刺激のあるお菓子に合いそうですね。